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宇治銀時丼も土方スペシャルも永久に不滅です

*今週の早売WJ銀魂(No.32号)《ネタバレ》
ご注意ください!!


ネタバレ記事のあとのネタバレ記事とか…
今週挟む話題何も無くてほんっとすいません…




ああああああああああああああ
ついに… ついに…




キタァーっっっっっっ!!!!!!




本編でオフィシャル銀土っ!!!
え、このモダモダ感を感じるのって歯医者以来ですよね??
そうだよね???
ケンカしてばっかで仲悪くって歯医者みたいに張り合ってるのもホントアイツらっぽくて好きなんだけども

今週号は手と手を取り合うパターン

死地にあって味方はお前しかいない的なvv
ああああああああ悶えるっ!!
こういう、決して馴れ合ってるわけじゃなくて距離感は全然今までと変わらないんだけども…
ほんっとコイツらって似たもの同士だよねっ!そりゃケンカしたくもなるよねっ!だってそっくりだもんね!!
ってのを証明していただいた感じで
なんか後半完全に二人先頭きって手を組んでるものねっ!!
なのに距離感が変わってない←コレすごく大事
ああ、原作の、そらちの銀さんと土方だ…

同じ画面に二人並んでるだけで(しかもかなり並んでるしっ!!)嬉しすぎる…

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↑今週号はすごいよっ!追記の前にワンクリックお願いいたしますvv



第三百十六訓 葬式って初めていくと意外とみんな明るくてビックリする


お葬式に参列する万事屋3人
お葬式…それはいつもお世話になってる、宇治銀時丼を出してくれるせいでちょこちょこ登場するあの定食屋の親父のお葬式…

「アラ 万事屋のみんな来てくれたのね」

「水臭ェこというなよ おばちゃん
恩人の葬式にツラ出さねェ恥知らずがいるか」


「恩人なんてそんな大げさな」

「いえいえ親父さん僕らが素寒貧の時でも何も言わずによくご飯用意してくれたもんです
本当に僕らがこうしていられるのは親父さんのおかげです」


「おいしかったアル 親父の酢昆布丼」

「さびしくなるな…もうあの宇治銀時丼が食えなくなるとなると……」

もう銀さんのこの発言の時点で次ページで誰がでてくるのか想像ついたわww
ひゃっほい!!

そうして中に入ると、中は中でけっこう人がいっぱい

「結構人が来てるみたいですね」

「ああ これも親父の人徳って奴だよ
客一人一人に合わせた料理出す物好きな定食屋なんてそういねェからな
手間ばかりかかってそらァ儲けなんざなかったかもしれねーが
こうして金では得られねェモンが…」


と銀さんが語っている時にかぶせるようにむせび叫ぶ声が…

「親父ィィィィ!!」

「!」

「なんで…なんでこんなに早く……なんでなんだァァァ!!
まだツケが残ってるだろーが!!
俺ァ…俺ァアンタに返さなきゃならねぇ恩<ツケ>がまだたくさん…たくさ…」


ハイキター!!!
土方さん登場wwww
銀さんはともかく土方がツケ!?と思ったけども、恩返しの事でした
そりゃそうだよね
泣き顔が見られるのかと思いきや、泣いて…はいないようだったけれども

「……トシ落ちつけ 御霊前だぞ」

「お…親父ィ… たとえアンタの肉体が滅ぼうと……
土方スペシャルの味は……永久に不滅だ!!」


誰がつくっても一緒じゃないんだろーか…ww
そうか、マヨネーズの味が違うのか…そうか(納得)

そんな土方にいち早く気付く新八

「………見知った顔が見えますけど…」

「そういや…アイツも来てたっけ」

思い出すのは似てる二人はケンカするのワンシーンvv
ちゃんと覚えてるもんだね

「あの…銀さん
お願いだからこんな所で喧嘩だけはやめましょうね」


いってるそばからお互いに気付き、顔を見合わせる二人
喧嘩になるっ!?と思いきや
お互いの姿を認め、銀さん・土方共に一歩前にでて、顔を見合わせ二人で会釈

「………惜しい人を失くしたな」

「…ああ 江戸の宝が……また一つ消えたな」

至ってオトナな反応っ!?
そして愁いを帯びた表情を見せる二人

「………何?
いつになくおとなしいんですけど あの二人が…」


「よほどこたえてるようアルナ」

「あの味覚バカ二人の数少ない理解者だったようだからな
今夜ばかりは俺達もあの二人に倣ってしめやかに親父さんを送ってやろう」


そうして坊主のお経とともに始まる葬儀
もちろん万事屋も真選組も静かに参列
しかし黙って遺影を見つめながらお経を聞いている銀さんの目に、
棺からむくっと起き上がる親父の姿がっ!!!!
思わず新八の肩を叩く銀さん

「いたっ なんですか銀さん…」

「オイ… アレ…  アレ… オイ…」

「? なんですか」

「いやアレェェェェ!!オイぃぃぃぃぃ!!アレェェェェ!!」

「ちょっと静かにしてください!! 何騒いでんですか」

「いやいやいやいやいやアレェェェェェェ!!
アレだよアレェェ!!
オイぃぃぃぃ アレェェェェェ!!」

「恥ずかしいアル 他人のフリするネ」

「何やってんだか この人は…」

「いやちょっ…」

銀さんが必死で訴えるも、神楽&新八には見えていない様子
すると横でもう一組…

「―――オイいい加減にしろ
トシ何だってんだ」


「いやいやいやいやいやアレェェェェェ!!
オイぃぃぃぃ!!アレェェェェェ!!」


「いい年こいて何葬式でテンション上がってんですか
心配しないでもスグに土方さんの葬式も開いてあげますよ」


「いやいやいやいやいやアレェェェェェ!!
アレだってば!!アレェェェェェ!!」


真選組3人の中でも同じように騒いでる人が…
それはもちろん土方

「………」

「ひょっとしてお前……見えてる?」

同じ境遇の土方に問いかける銀さん
すると土方が銀さんを見据えたままゆっくり祭壇を指差す
それに頷く銀さん

「なななな…なんなんだよアレ
ひ…ひょっとしてアレ俺達にだけ…見えるとか…そーいうアレなのか…」


「そ…そーいうアレって何だよ
…どーいうアレだ」


「ど…どーいうアレって…完全にそーいうアレだろ」

「いやいや… そ…そーいうアレではないと思うよアレは
た 多分ああいうアレだろ 大丈夫だろ」


「だ…大丈夫じゃねーだろ
ああいうアレじゃねーだろアレは
そーいうアレだろ
だってアレ…お…お…おお親父だよな…」


「バ…バカ言ってんじゃねーよ
親父は死んだんだよ
親父の葬式だよコレは
だいたい親父はあんな半透明じゃなかったしさ
もっとハキハキした男だっただろ
ハッキリした男だっただろ
別人だよ」


「そういやそうだな…
ハッキリしてた ハキハキしてた
半透明じゃなかった

…………つーか…半透明の時点でおかしくね?
親父であるかどうか以前に半透明って何だよ
おかしいだろ」


「じゃあ親父でいいだろ そういやここぞという時は優柔不断でハッキリしないところがあったろ
半透明だったろ」


「そういやそうだな…
ハッキリしてなかった半透明な時もあった

…………つーか…親父ならなおさらおかしくね?
なんで死んだ親父が半透明でこんな所にいるんだよ
おかしいだろ」


「そりゃあお前アレだろ
オバケだからだろ」


「あっ そうか なるほど オバケか」

いうなり出口のふすまに向かって突進する二人
そういやオバケ苦手だったもんねー

「ちょっとォ!!
二人とも何やってんですか」


「かかかか厠に!! ちょっと厠に!!」

「どーでもいいけど静かにいってください」

そうしてふすまに飛び込んだものの

「せ…正座で足しびれて自由がきかねェ!!」

倒れてしまって、でも先に銀さんをいかせるわけにもいかず、銀さんの足をがっしり掴んで道連れにしようとする土方

「離せェェェェ!!テめっ 何やってんだよ!!」

そんなドタバタ劇を祭壇から見つめる親父

「オイ 親父メッチャこっち見てる!!
メッチャこっちガン見してる!!」


「ヤバイヤバイヤバイ!!
目ェ合わせんな!!見てないフリしろ!!」


そうこういってる間に二人の方に向かって歩いてくる親父
もちろん二人意以外にも見えない!

「オイぃぃぃ こっち来たぞ!!
親父こっち来たぞ!!
どーすんだオイ!!」


「しっし…死んだフリだ! 死んだフリするぞ!!」

「死んだフリってお前死んでんのあっちだからね!!
あっち本職だからね」


とかいってるところで、二人にたどり着く前に葬式にはてんで興味がなくヘッドフォンで音楽を聴いてる少年を見つけてしまった親父
見えてないのをいい事に、思いっきり殴りつけて少年を吹っ飛ばす!!
そうして親父はグラサンをかけ、葉巻をくわえ、気付くと筋肉ムキムキの外人にぃぃぃ(※参考:トッシ-篇のタカティンw)
そんなワイルドな姿を見てしまっては、席に着くしかなくなった二人

「? アレ トシ厠いくんじゃなかったのか」

「い…いや 引っ込んだ」

とかいいながら、正座しながらがくがく震えてる二人

「引っ込んだって 二人ともガクブルじゃないですか
無理しない方がいいですよ」


「い…いや 引っ込んでろ」

「みみみみ…見張りにきたんだ
親父の奴…自分の葬式がキチンととり行われるように地獄の底から…まい戻ってきやがったんだ
ま…まずいぞ …この葬式 …下手をやらかしたら

親父に 祟り殺される」


「じょ…冗談じゃねーぞォォ!!
俺はあの気のいい定食屋の親父にお別れ言いにきたんだ
あんなハードボイルドな定食屋に会いにきた覚えはねェぞ!!
ほとんど別人になってんじゃねーか!!
親父に何があったんだ!!
何がおこったんだ!!」


「と…とにかく今の親父は別人だ
下手こかれねーようにしねーと何されるかわかったもんじゃねーぞ」


小声でもしょもしょ会話してたら前の方から
遺族もその他の人たちも焼香終わってるから焼香してくれとお声がww

「……オイ いつの間にか焼香の順番回ってきてたぞ
どーすんだオイ
親父の前まで行って香たいてこなきゃいけねーぞォォォ!!」


「ふっざけんじゃねーぞ
この距離でも小便ちびりそうなのにあんな間近でゆったりアロマセラピーできるわけねーだろ!!
ケツから別の香が香ってくるわ!!
ミスったら即死だぞ!!

そもそも焼香ってどんな感じだったけ?
前でて粉パラパラやるのは覚えてっけど記憶がフワフワしてんだけど…」

「アホかお前!それでも社会人か
三回おでこに粉もってってアレをアレするアレだよ」


「後半アレしか言ってねーだろうが!!
お前もフワフワじゃねーか!!」


「焼香台の前に行けばできるわ
おまえとは違うんだよ!!」


「じゃあまずはおまえが行って来い!!」

「ふざけんな お前が行け!!」

ほんっと仲いいなぁお前らよ…ほんわか
そんな二人を尻目に、前へ出たのは新八

「よし じゃあ僕がまずいくから神楽ちゃんよく見ててね」

そんな新八を全力で止めようとする銀さん

「!!え!? 待てェ!! 新八早まるな!!」

「え?早まる?いや…神楽ちゃんがわかんないっていうからお手本見せようと思って」

「できるのか!?絶対しくじんじゃねーぞ!!
必ず…必ず帰ってこいよ 約束しろ!!」


「バカにしてるんですか
まァいいや 神楽ちゃん見てて」


そう言って前へ出て、焼香の見本を見せる新八

「まず焼香台前に行き前列の遺族とお坊さんに一礼
焼香台前に座り遺影に合掌
左手に数珠、右手で抹香をつまみ額におしいだき香炉におとす 
これを三度くり返す
最後にもう一度遺影に合掌
遺族に一礼して
ハイ おしまい
ねっ 簡単でしょ」


戻ってきて神楽に微笑む新八に

「ミッションコンプリート
お前なら必ずやれると信じてたぞ
今日は祝勝パーティだな」


と銀さん

「フッ  俺からいわせりゃまだまだだがな
少しはマシなツラになって帰ってきたようだな」


と土方 なにいってんのww
何はともあれそんな新八の様子に気を良くした感じの親父
そして二番手に神楽が向かう

フローチャート上は
1:遺族と坊主に一礼
ですが、そこは神楽

「えーとまずは… 意外と坊主に一撃!!」

と坊主に手刀っ!?
そして遺族とともに「イエーイ!!」とはしゃいで合唱(「がっしょう」違い…)
香炉には坊主の額を押し付け散々な有様
何よりも坊主が散々戒められたのでフローチャート修正

「今のうちに葬儀を立て直すぞ
フローチャートに作業を一つ加える
1「遺族と坊主に一礼」→2「坊主を蘇生」→3「焼香へ」だ」


しかし三番手は総悟
フローチャート通りになると言ったくせにまずは遺族から髪の毛をひっぱがす!!

「そっからもう間違ってっけどォォ!!
何フローチャートまで勝手にいじくってんだ!!
おめーらのっけから一歩も前に進めてねーじゃねーか!!
もういい!!
焼香いいから坊主だけ蘇生させて帰ってこい!!」


と言ったのに、総悟は坊主にひっぺがした髪の毛乗っけて髪だけ蘇生
もちろん親父はご立腹
そしてその怒りの矛先はまた坊主へ向かい髪の毛燃やされるw

「とにかく坊主の救出を最優先にしよう
まず「坊さんを蘇生」→「遺族と坊主に一礼」に変更だ」


「ちょっと待て
遺体がもう一体増えてるぞ」


見るとそこには髪の毛持っていかれた遺族がっ!!
メンタル弱くて爆死

「仕方あるまい
じゃあ「坊さんと遺族の蘇生」→「坊さんと遺族に謝罪及び一礼」に変更だな」


そうして前へ出たのは近藤さん

「このままでは親っさんの葬儀がメチャメチャだ
俺がコイツらの責任とって必ず全てを立て直してくる」


「近藤さん!!」

「まァ見ておけ
俺は年長者だけあって葬式は行き慣れてる
焼香なんざお手のものだ」


自信満々に前へ出たくせに事態はより悪化!
もちろん親父はカンカン
お気に入りの坊主までとられて怒り爆発
その様を見ていち早く逃げ出したのは銀さん

「ももも…もうしらねェ!!
俺はしらねェぞ!!
人の気も知らねーで勝手やりやがって!!」


「オッ…オイ待てェ!!てめーだけ逃げるつもりか!!
そうはさせねーぞ!!」

ソッコーで銀さんを追う土方
それを見て

「あっ ちょっとォ!!
待ってください銀さん
まだ葬儀中…」


振り返ったはずの新八が叫んでる最中に気を失って倒れ込む
つられるように神楽、総悟、近藤さんまでもが白目をむいて倒れる
自体を知らない周りの方々は正座で足しびれたんじゃ?なんていうけれど
銀さんと土方には見えていた…
祭壇にいる親父が、両手に魂と思われしものを4つ、フワフワ浮かべながら持っている事を…

「た…魂質とられたァァァァ!!」

次週出棺からwwww
コレで万事屋も銀さんだけ、真選組も土方だけ
手を取りあって助け出すしかないでしょー!!!

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非公開コメント

ありがとうございます!

はじめましてamoと申します

WJ感想、ありがとうございます!

昨日からウワサで銀土キターっと聞いていたのですが

久しぶりの予想以上のイチャイチャぶりに+.(≧∀≦)゚+.゚

明日が待ち遠しいです☆.。.:*・゜


もう、なぜ、あの二人はカムアウトしないのか

籍を入れないのか

月曜日は、本誌読んだら、妄想に自重が聞きそうにないです

No title

どーも☆あおりさん☆

今週のWJおいし杉る!!
喧嘩しないで、会釈するとこ噴いたwww
あれ、もう、たまんないわー!!
(まぁ、お葬式だし喧嘩にはならんか・・・)
もう、ハードボイルド幽霊親父ってか
タカティンを思いだして可笑しくなっちゃうw
二人にしか見えない設定がたまらんね♪
べったりじゃなく、いい距離感が好き☆
あぁー(〃0〃)続きが早くみたいね!!

コメなかなかできなくてごめんね(><。)
ツイッターフォローありがとうね!!

No title

amoサマ☆

いらっしゃいませvv
遊びにきてくださってありがとうございますvv
めちゃくちゃうれしいです!!

私も風の噂で今週号は悶えるような展開だとは聞いていたのですが、最近あまりにも二人が絡まなすぎてまさか共演するとは思ってもいなかったので過呼吸起こしそうでした ぜぇぜぇぜぇ
私はケンカップルな二人が好きなんですが、コレくらいのつかず離れずな距離感で、けっして助け合ってるわけでも邪険にしてるわけでもない二人ってのがちょっと新鮮だったのでものすごぉぉぉぉく満たされました´ε`*
amoさんはもう本誌読んだ頃でしょうか??
妄想炸裂しそうになったら受け止めますので、ぜひまた遊びにきてくださいvv
否、受け止めさせてくださいっ!!

No title

チョコミントサマ☆

忙しいのにわざわざ遊びにきてくださってありがとうございますvv あわあわあわっ
本当に今週のふたりがさぁぁぁぁぁ!!!
何なのもう結婚しちゃえばいいじゃんもうもうもう!!!
私もあの会釈シーンと、顔見合わせて祭壇指差すとこと、ひたすら二人の世界の掛け合いと逃げようとすれば追っかけたり足掴んで離さないようにしたり…あー、結局全部なんですけども ´∀`楽しかったぁぁぁぁ~
銀土云々よりも原作のこの距離の二人なのにこんなバカやってるところがツボでした
そらち天才っ!!
しかも来週に続くとかね…魂質で都合良く世界に二人きりになるなんて(違)どんだけ愛されてるのー!!
今週もう一冊買ってもいいな…

ツイッターずっとフォローしたかったんですけどもついにやっちゃいましたvv
あんまり喋んないんですけど(会社ケータイ電波ないしさっ)見かけたらかまってください☆
プロフィール

清瀬あおり

Author:清瀬あおり

三次元から二次元に出戻った残念なオトナです…

銀魂溺愛しながら、どこで何をどう間違ったのかタイバニにすっ転んでもはや戻ってこれません。

銀魂は十四郎右端決定の銀土オンリ、譲れない!!タイバニは全力でオジキチ。8:2で兎虎ですが、コテバニもイケちゃう節操なし。バディが好きなので二人がいればそれでいい!

イベントと行列が大好きなので、関東圏のイベントには高確率で出没しますが、わりとぼっち…。腐り気味のお友達は常に募集中です。

全力応援中!!
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一般参加予定です☆
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