スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今週もコスプレCカラー【加筆アリ】

※今週の早売りWJ銀魂(No.42号)《ネタバレ》含みます
ご注意ください!!



ご無沙汰しております
またもや一ヶ月ぶり、あおりです
日常がアレだったものでさっぱりあがってきてませんでしたが
またよろしくお願いいたしますvv

本誌がすごすぎて!!
破壊力が半端なくて!!
週末が全然東京にいなかったものでなかなか復活のタイミングが掴めなかったんですが
やっと腰を据えて語れるというか

前回記事が

「バラガキトシだ~ ひゃっほい!!」

なんて、Cカラーの土方に浮かれてたりした自分は
マジぶん殴ってやりたいですね、本当に

あの展開からこんなに深くなっていくなんて全く思ってなかったです

セリフ一つに1回ごとに振り回されてる自分が大概病気だなと思いました←

先週の展開から、今週でこのシリーズは終わりかな??と予想を立て
さらにお友達サマと先週号について掘り下げて語れたので
ある程度どうなっていくのか、ここのフリ活かす?殺す?なんて色々考えてたんですけども

いやー

友達=神 だったー☆.。.:*・゜

私一人じゃここまでは思いつかなかったビビる展開でしたが
友達とお話したおかげで、目線としてはなくはないなと思いながら読めました

このシリーズ通して言いたいことはいっぱいありますが
今回は本誌ネタバレのみで

追記よりどぞー

にほんブログ村 漫画ブログ 週刊少年ジャンプへ

↑よろしければ追記の前にワンクリックお願い致しますvv


第三百七十訓 バラガキからの手紙

ヘリが墜落し、vs土方の戦いは終了
信女と戦う総悟の目にもその光景が入り

「どうやら決着ついたようだぜ
どうだい そろそろ俺達も…」


足場が悪い中を駆け抜けながら、信女に話しかける
しかし

「ついてない」

信女は攻撃の手を緩めない

「人斬りは一度定めた標的を斬るまでは鞘にはおさまらない
そうでしょう 人斬りさん」


言いながら、ばんばんビルの支柱を斬り落とす
その様を見て

「おさまる鞘がねーなら
てめーにおあつらえ向きなのを用意してやらァ」


一瞬の対峙で、最後の支柱を斬った総悟

「そうかしこまるな
俺の標的はお前じゃねーよ
悪いが最後の一本は俺がいただいた
てめーみてーなデケー刃にはそこがお似合いだぜ
鞘ん中で眠りやがれい なまくら」


自身は一足先にビルから飛び出し、直後崩れ落ちる建物

次々に壊されていく建物を見て、慌てる見廻組
佐々木を筆頭に様子を見守る中、
ヨロヨロと建物から出てくる白制服の味方が一人

「救護… 至急 応援を頼む」

その声に、弾けれたように建物へなだれ込む見廻組隊士たち
中では浪士達はすでに全員捕縛された上、投降を訴えていて、
しかし真選組の姿は見えず

その様子を佐々木にケータイから報告している最中に、
別隊が屋上で黒制服で昏倒している隊士を発見
真選組、と思いきや、それは真選組の黒制服を着た見廻組
真選組も、人質も、このビルにはいない!?

その報告をケータイで聞く佐々木
見廻組は全員建物の中、外に残るは佐々木のみ
先ほど建物からよろめきながらでてきた彼と一対一で対峙すると、
その相手は見廻組ではなく土方

そして気付くと後ろも近藤と山崎にとられている

土方の作戦全てを悟った佐々木

「恐らく見廻組に成り済まし、突撃隊をだまし討ちにすると共に
ヘリの銃撃を見廻組に向け同士討ちさせたのでしょう
しかし何分屋上の隔離空間で起こったことゆえ
査問委員会にかけても攘夷浪士による犯行であると言い逃れされる恐れがありますな」


「さらには此度の私闘
挑発してきたのは真選組<あちら>とはいえ先にしかけたのは見廻組<こちら>
我々の責任も問われるのは必定ですよ」


「どうでしょう 事件も無事解決した事だし何やら手柄も置いていってくれた事だし
今回の件は痛み分けという事でお互い不問に処し手を引かれては」


しっかりと刃を佐々木に向けながら、
見廻組の白衣装に身を包んでいるのをいい事に、
見廻組さながらの譲歩案を佐々木に突きつける山崎と近藤

そして

「いかがでしょうか 局長」

そこを後押しする、【見廻組】土方

本気の目を見、しばし逡巡のあと

「浪士達を捕縛してきなさい

結構です 人質はくれてやりましょう
事件はもう解決しました」


ケータイで、そう部下に伝える佐々木
その様子を見守る土方・山崎・近藤と、そして鉄
話終えたのを見て取ると、土方は

「英断心より感謝いたしますよ局長」

と、佐々木の肩を叩く

「いえこれからも お互い江戸の治安を護る者として頑張っていきましょう」

「ええ せいぜいエリートの足を引っ張らないよう気をつけますよ」

「ご謙遜を…
アナタ達は立派なエリートですよ

悪ガキのエリートだ」


そして事件は解決
この場の処理は手柄とともに見廻組がやるわけだから、
真選組はお役ご免

しかし不安そうな近藤と山崎

「トシ ホントにアイツらに浪士ども任せて大丈夫なのか」

「心配いらねーよ
投降してきた連中を斬り殺すようなマネは流石に奴等もしねーよ
処遇については松平のとっつぁんに言付けておくさ」


「しかしこれで見廻組の評判はうなぎ昇り
おいしいトコどりじゃないですかアイツら」


「んなこたぁねーさ
なんせこっちは超大物のホシあげたんだ」


そういってパトカーの扉を開けると、そこにいたのは

「なァ白夜叉殿」

手錠にはめられた銀さんの姿
もちろん黙って捕まるはずもなく、土方の姿を確認するとすぐさま反論

「だからモトだよ元!!
てめーら俺のおかげで助かったのに恩を仇で返すつもりか」


「どうにもくせー野郎とは思っていたが
まさかてめーが桂どもと並ぶ伝説の攘夷志士だったとはな」


「だから元っつってんだろ!!
今は善良な市民である所はてめーらご存知だろーが」


「殺人未遂犯してましたよね
鉄殺そうとしてましたよね」


ホントは銀さんのこと大好きで、多分真選組の中では一番銀さんを信用してるくせに
こういうとこでは一瞬で切り替えて副長付監察になる山崎が好き

「ああわかった!!
じゃあ百歩譲って俺が元攘夷志士だったとしよう!!
だったらコイツも元攘夷浪士だろーが!!
なァ鉄くん!!
人の罪なんてたどっていったら全員罪人だよね?
キリがないよね?
パクんならコイツもパクれ!!」


気付くと銀さんの横には、これまた神妙な面持ちで乗車している鉄の姿が…
その鉄を味方に付けようと必死の銀さん
しかし鉄は

「その通りっス
責任をとらせてください
自分切腹するっス」


ええええええええ!?
まさかの展開にびびる銀さん

「今回の件は全て自分の責任っス」

「いやちょっと待って
そーいう流れにしたいんじゃないんだけど!!」


「自分…みんなに…副長に元攘夷浪士である事がしれるのが恐くて…
そのせいで…みんなにこんなに迷惑かけて
何もしらないくせにエラそうな口叩いて
折角預かった手紙さえも届ける事ができなかった
副長の兄上にも 自分の兄貴にさえも」

そう言って目を伏せる鉄に
土方が語りかける

「届かなかったんならもう一度出せばいいさ
今度は自分自身の手で
約束しただろう
俺より強くなるって
今度はてめーの番だろーが
確かにてめーのアニキには届かねェかもしれねェ
だがな少なくとも おまえと同じこのロクでもねェアニキどもにはきっと届くさ」


視線の先には近藤はじめ真選組隊士達

「ああ… 字が読めるかどうかは保証しねーが」

なんて軽口で場を和ませる近藤
その空気が嬉しくて、目に涙を浮かべる鉄

「……鉄
てめーの手紙
…俺達はいつでも待ってる事を
……忘れん…」


いいかけて、その場に倒れ込む土方
そういえば重症でした


場面は変わり、後日、例の建物のがれきの上で
ドーナツをエサに竿を垂らす佐々木

「瓦礫の上で釣りとは
アンタもなかなか酔狂な男だね 三天の怪物殿
で、何か釣れたか」


その様子を眺めていた男が声をかけると同時に、
ドーナツに釣られて瓦礫からエサに飛びつく信女
ぴょんぴょん飛び跳ねながらエサを追う信女のことを目で追いながらも、
男と話を続ける佐々木

「ええ 安いエサのわりには
でも逃がしましたよ なんだか食すのが勿体なくなってしまって」


「いいのかい あんな連中を泳がせていてはアンタらを推す幕閣の歴々に申し訳なかろう」

「既に崩れかけた幕府<がれき>の上で権力争いをするつもりはありません
名門佐々木家もいずれ崩れ去る運命です
ならば使えるうちにとエサにしたまで
あの安いエサでこれだけ釣りが楽しめれば充分ですよ
おかげでこの瓦礫の海にもまだ
泥にまみれてもあがく泥魚達がいる事をしれましたから」

「楽しみは先にとっておくと」

「いずれまた会う事になりましょう
私達がこの瓦礫の海を更地に変える時
水を失った魚がどうあがくか楽しみですね」

背中越しに佐々木と語り合った男、それは高杉
(文脈と口調から、上記セリフはこの配分で話したと理解したんですが
違ってたらすいません…
「瓦礫を更地に~」は高杉っぽい気がするんだけど、
「私達」とか「~でしょう」は佐々木の口調だし…うーん…)
佐々木、否見廻組と春雨がつながっている、とここに来て更にどんでん返しのこの展開…
佐々木個人だったら高杉と繋がっているラインも有りかと思うのですが、
佐々木が橋渡しになったとしても見廻組としての利権がらみだと春雨とつながってんのかな、とか勝手に思ってますが…
一回二回読んだくらいじゃわかんないですね…
すんません、もう1回バラガキ篇全部読み返しまっす!!


そして更に後日
いつものベスパを豪快にノーヘルでぶっ飛ばす銀さん
後部座席には鉄が

「ったくなんで俺がこんなことしなきゃならねーんだ!!」

「そんな事言わないでください!!
副長にアナタの無実説いたのは自分っスよ!!」

「つーか俺ハナから無実だし!!
むしろてめーら助けたのは俺のほうだし!!」


「お願いします
頼れるのはアナタしかいないんです
ちゃんと報酬も払いますから!!
自分…ようやく手紙を書き上げたんです」

「はあ!?」

「今度こそ絶対届けなきゃいけないんです!!」

「手紙って誰に!?」

「副長は…自分のために兄貴に手紙を書いてくれました
だから今度は自分が」


「はああ?死人に手紙!?
ふざけんな んなことして一体何の意味があるんだ!!」


「お願いです 自分副長に恩を返したいんです!!
だから兄上殿に副長は立派にやっていると伝えてあげたいんです」


鉄の押しに負けてか、結局なんだかんだいいながらも、
土方兄の墓前まで付き合う銀さん
二人でお墓を探していると、その墓前には見知らぬ女性の姿が

「アラ これはこれは珍しい
あの人のお墓にあの子以外にお参りなんて」


「…え?も…もしかして兄上殿の…
いや…あの自分は…その…」


口ごもる手伝ったが、女性は目敏くその手に持っている手紙を発見

「ああ その手紙は
そうかいそうかい あの子の手紙を届けにきてくれたんだね
いつも挨拶もナシに手紙だけおいていっちゃうもんだからあの子」


「えっ!?もしかして副長が!?」

「ええ 毎月このお墓まで…
生前はあの人も楽しみにしてたからねェ
トシからの手紙」


「……!!
そっ…それじゃあ副長と兄上殿は交流が…!!」


「手紙だけだけどね
最後にあったのはもう何年も前
…そう近藤さん達と江戸へ旅立つ前日だったかしら
…何年も帰ってこなかったのにひょっこり帰ってきて
そのくせあの人とは口もきかなくてね
黙って一緒にご飯を食べて黙って一緒にお酒を飲んで
黙って出て行った」


出て行く土方の背に、

「…トシ 手紙…よこせよ」

と声をかけていたかつての兄の姿

「それからよ
毎月書かさずあの子から手紙が来るようになったのは
嬉しそうだったよあの人
目も見えやしないのにいっつも笑って読んでた
トシの手紙はまだかトシの手紙はまだかって
だから今も私がこうしてあの人に毎日読み聞かせてあげてるのよ」


そういって女性が着物の袖から取り出した土方からの手紙は
まっさらな白い紙で、なんの文字も書かれていない

「手紙でも相も変わらず無口で頑固な兄弟だけれどね
目の見えないあの人には何か見えたのか
あの兄弟には言葉なんかなくても伝わるものがあったのか
いや…きっと兄弟ってのは…家族ってのは
生きてるってただそれだけきけたら充分なのかもしれないよ

アナタ…トシからまた手紙が来たってさ
ホラ… アラ?」


女性が墓前に語りかけ、それを聞き入って…いるかとおもった二人の姿はもうそこにはなく


「結局…また届けられなかったな
………これでいいのか」


川べりで座り込む鉄に、語りかける銀さん
しかし、鉄の顔は思いがけずも晴れやかで

「いいんです あんな手紙見せられたら自分の手紙なんて…渡せませんから
副長は…兄上殿は確かにつながっていた
それだけきけたら…自分は充分っスから」


いいながら自分でかいた手紙を紙飛行機にして飛ばす
…飛ばしたつもりが近くに落ち、それを無言で眺める銀さん


一方の土方は大江戸病院に入院中
何やら書き物に頭を悩ませていたが、そこへ窓から風に乗って紙飛行機が
宛名には
【バラガキより】

それを目にした土方は、
【バラガキ様へ】
そうして書きはじめてた手紙を白紙のまま

「ダメだ やっぱ何も浮かばねェ」

ゴロリと寝転び溜め息をついた


****************


なんだかんだで銀さんはおせっかい焼きだよね
自分のプラスにならなくたって、結局動いちゃうんだから
そんな所が好きなんですが

最後のオチ、自分の理解が合ってるのかが不安…

紙飛行機が銀さんの足元に落ちた→なのに土方の病室に届く
から、銀さんが土方の病室に紙飛行機を飛ばした犯人なのは確定
紙飛行機着地コマと、次のベッドに倒れ込むコマの間にはタイムロスあんのかな??

1:紙飛行機が届く届かないに関わらず手紙を書こうとしていた(同ページ2コマ目ですでに筆をとっているから)
2:紙飛行機が届いて、それを読んで(=5コマ目と6コマ目の間に空白の時間が存在)返事を書こうとした

だったら後者かとは思うんだけど(1の場合仕事してた、ってのも考えられるのか…)
もしかしたらマンガ的に見えやすさ考えて~かもしれないけど
紙飛行機に書いてあった【バラガキより】は明らかに手紙としては不自然な位置にあるから銀さんが書き足したもので

そうするとあの紙飛行機の手紙の中身は

1:鉄が書いたものに銀さんが【バラガキより】だけ足した
2:鉄が書いた手紙の内容・手紙に込めた思いを銀さんが改めて紙飛行機の手紙にしたためて届けた(鉄は届かなくていいと思った手紙だから、土方に届けるのは鉄に対して逆に申し訳ないから??=紙飛行機の手紙の中身は白紙??)

となるわけで…

最後の土方の【バラガキ様へ】は紙飛行機の手紙に対する返事だとは思うんだけども、
「ダメだ やっぱ何も浮かばねェ」
のセリフから、「やっぱ」ってのは土方兄に向かって今まで書いていた手紙と同様に、ってイミだよねえ?
すなわち兄弟・家族に宛てる手紙には書く事が浮かばない(義姉の言葉を借りると「生きてるってそれだけ聞けたら充分」)と同等の意味=鉄を兄弟と認めた、ってオチでいいんですかね??

ということはこっから逆に遡ると、土方はあの手紙の主が鉄だと分かっていたことになるから、すると紙飛行機の中身はやっぱ鉄が土方兄に宛てた手紙がそのままだったのかな??
そしたら小姓が「副長は立派にやってます!」みたいな内容が延々書いてるわけで、それに対して「何も浮かばねぇ」って土方が言うかな…??

とか無駄にすんげー考えてるんですけどどーですかね??
頭悪くて理解出来ないんでちょっと説明してください誰かぁぁぁ!!
単行本で5Pくらい加筆してくれないかな…(キレイにまとまってんのに何を言う)

あと、コレで終わりってことは、鉄は結局佐々木の元に戻らないってこと??
兄弟の絆が復活=佐々木の元に戻るという私の最初の予想は見事に間違いだったわけですが、
すると鉄はこれからも土方の小姓として真選組のレギュラー??
うーん、それは今更な感が…
とはいえ佐々木が高杉と繋がってて悪役ポジ確定な今となっては戻すのが正解とも言えないし
コレだけ大々的にバトったあげく(しかも土方に至ってはあんな手紙を佐々木に宛てて書いていたにもかかわらず)あの二人の関係性に変化が1mmもないまま終わるっていうのはアリなんだろーか…
四天王篇の最後の壊れた華陀のあたりみたいに、
こっからおまけでそっちパートで続く、とかは勘弁ですよ…
来週あたりはギャグパート読み切りじゃないと身体が持ちません

とにもかくにもこれにてバラガキ篇は終了(多分)
高杉が出てくるとか、予想当てたお友達サマがすごすぎて鳥肌立ったわ!

そして、先週号でサラリと流すかと思ってた白夜叉発言をまさか今号でぶり返すとは!!
なのにそれが鉄の懺悔に繋がっただけで関係性(銀さん:真選組<むしろ土方>)としては何も変わらないという
まぁでも今号読んで、先週号であの場面で「白夜叉発言」をわざわざしたのは、元攘夷浪士だからこそ元攘夷浪士を全部救ってやるっていうイミだったのかと思えばなくはないのか…
それが今週号の鉄の贖罪を際立たせるためだけだったら、マンガ的には必然性があっても、銀さんが「白夜叉」発言するイミはないわけだからちょっと理由としては弱いもんな
理解するのに2週かかっちまったよ…
そういうことで、いいんですよね そらちせんせ…??

今まででいっちばん考えさせられたシリーズでした…

にほんブログ村 漫画ブログ 週刊少年ジャンプへ

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

清瀬あおり

Author:清瀬あおり

三次元から二次元に出戻った残念なオトナです…

銀魂溺愛しながら、どこで何をどう間違ったのかタイバニにすっ転んでもはや戻ってこれません。

銀魂は十四郎右端決定の銀土オンリ、譲れない!!タイバニは全力でオジキチ。8:2で兎虎ですが、コテバニもイケちゃう節操なし。バディが好きなので二人がいればそれでいい!

イベントと行列が大好きなので、関東圏のイベントには高確率で出没しますが、わりとぼっち…。腐り気味のお友達は常に募集中です。

全力応援中!!
【僕のヒーロー3】バナー

TIGER HUNTING

gh-FIVE

【僕のヒーロー4】バナー

一般参加予定です☆
最新記事
最新コメント
新☆エリーの日記

ステキお友達サマ
FC2カウンター
つなびぃ
T&B公式ニュース
予約忘れ防止用!
カテゴリ
月別アーカイブ
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。